2013年7月27日 (土)

歳歳年年人不同

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☆EOS5DMⅡ+CANON MACRO LENS EF100mm F2.8L IS USM

 

 

 2010年11月、

 文章を書き始めて、二作目にして、

 地方新聞の随筆部門で一等賞を獲得、

 

 その後、嬉々として小説を書き始めた友人は、

 キーボードを叩く指関節の炎症から始まり、

 2011年1月、またリウマチが再発、

 2011年6月、友人は西洋医学・新薬での療法を始めました。

 

 暫くは漢方薬を併用していましたが、

 2012年6月に電話で少し話して以来、連絡を取っていませんでした。

 

 

 2013年7月13日、「作家・高橋たかこさん死去」の朝日新聞の記事を見て、

 高橋たか子の著作を読んでいた17年ほど前のことが思い出され、

 それと共に、友人のことも思い出され、

 暫くぶりに電話をしました。

 

 「貴女はこういう人だと自分の観念の中の貴女を見ていたから、

  貴女から暫く離れる必要があった」と、彼女は言いました。

 

 彼女ばかりではなく、私の視点の中にも、

 人に対してばかりではなく、あらゆるものに対して、

 「○○はこうだ」という視点が往々にしてある。

 

 判断から脱却するためには、今ここにいて、気付いていること、

 彼女の話を聞きながら、改めて、今ここの大切さを思いました。

 

 彼女は、新薬の量を徐々に減らしていて、身体の状態は良さそうでした。

 小説はまだ書いていないけれど、随筆は書き続けている、とのこと。

 随筆を書きながら着々と構想を練っている感じです。

 どんな小説になるのか、彼女の書く小説が楽しみです。

 

 

 

 

2011年6月15日 (水)

大きな気付きをありがとう!

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☆我が家の庭の額紫陽花(ガクアジサイ)

 雨上がり、サーっと日が射してきた時、

 紫陽花の花弁が繊細なガラス細工のように輝いた…

 

 

 6月6日(月)、リウマチが再発した友人のHちゃんが、

 みっちー先生&MIEKOちゃんの個人セッションを受けることになり、

 私も同席させてもらった時のこと、

 

 友人が、

 この5年間フォローしてきた私のことを、

 あまりにも言いたい放題に言うので、

 

 (勉強のため同席させてもらった手前、

  私は一切反論せずに黙って聞いていたけれど、)

 

 私の心は、

 怒りと、

 悲しみと、

 孤独感でいっぱいになってしまった。

 

 帰りの食事の時、

 みっちー先生に

 「自分の価値観に合わないものを否定していないか」

 と言われても、分からなかった。

 

 

 翌日の夜になっても、すっきりしなかったので、

 みっちー先生に電話をした。

 

 「どの視点に立って見ているか」と言われて、

 今の感情は、

 思いっきり第三密度の視点から来ていると気付いた。

 

 そう気付いたところで、

 みっちー先生の言っていたこと、

 「自分の価値観に合わないものを否定していないか」の意味が

 漸く分かった。

 

 

 私は、

 本質的なところが変われば、

 身体は変わると思っているので、

 友人が自分の選択で、どの治療法を選ぼうが、

 西洋医学を選ぼうが、

 方法論にはこだわっていない。

 

 私は西洋医学を否定していたのではなく、

 もっと深いところで、

 私の言っていることを理解しない友人を否定していた。

 

 否定の入った発言は、

 相手の反発を招き、

 当然相手の心には入って行かない。

 

 私のこの否定性が、

 反発を招き、

 友人の言いたい放題の発言を招いた。

 

 自分の現実は自分が創っている。

 

 確かに、今までも、無意識に、

 「自分の価値観に合わないものを否定する」自分がいた。

 そこから創られる現実は、反発と対立だった。

 

 気付いた所から、

 今までの自分の現実の謎が解け、

 新しい自分の道が開けた。

 

 大きな気付きに感謝!

 ありがとう、みっちー先生&MIEKOちゃん。

 

 ありがとう、Hちゃん。

 

 Hちゃんが、

 自分の中にある熱き想いを信じ、

 愛を信じ、

 存分に自分を表現する日が来ることを、

 祈っています。

 

 

 

2011年6月14日 (火)

幸せが怖い…

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☆我が家の庭に咲いた山紫陽花、「紅・くれない」

  咲き始めは白、少しずつ紅色に染まってくる…

 

 

 文章を書き始めて、

 二作目にして地方新聞の随筆部門で一等賞を獲得、 

 

 その後、嬉々として小説を書き始めた友人は、

 キーボードを叩く指関節の炎症から始まり、

 またリウマチが再発した。

 

 みっちー先生&MIEKOちゃんの個人セッション

 受けることになり、

 私も同席させてもらった。

 

 彼女が

 個人セッションの内容をどこまで理解し、

 どう受け取り、 何を選択するか、

 それは私には分からないが、

 

 自分の夢が叶い、

 幸せが目の前にやって来ると、

 人は恐れを感じ、

 また慣れ親しんだ所に逆戻りしようとする。

 

 そのためのリウマチの再発だと感じた。

 

 愛を受け取ることも、

 幸せになることも、

 怖い。

 

 自分にはそんな価値がないと思うから…

 

 新しい世界は、

 自分の価値を認めて、

 愛を受け取る、

 愛で繋がる、

 そこから始まる。

 

 

 

2010年12月16日 (木)

新しいステージへ

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リウマチだった友人から、しばらくぶりに電話が来た。

 

文章を書き始め、

二作目にして地方新聞の随筆部門で1等賞を獲得したとのこと、

今、文章を書くことが楽しくて仕方がないという。

 

リウマチはすっかり良くなり、

今は、自分がわくわくすることを始めた彼女、

「自分のアンテナが変わった」と、

電話口で楽しそうに話す。

 

新しいステージに進んだ彼女からのうれしい報告に、

私は、時代が明らかに新しいステージに移行しつつあることを実感し、

胸が熱くなった。

 

新しい時代の幕開けに相応しい、

友人からのうれしいニュースだった。

 

 

 

2010年1月14日 (木)

立ち上がる

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立ち上がる、

歩く、

健康な人なら、意識せずとも簡単に出来る所作が、

リウマチのために出来ない日々が何年も続いた。

 

2003年 リウマチ発病 

2006年8月 漢方薬の服用開始(ヘモグロビン値6、CRP値8~12)

2006年11月 「治りたくない自分に気付いた」とTELあり

2007年6月11日 坂下宏光先生の出張個人セッションを受ける

2007年12月 ヘモグロビン値12.5、CRP値0.5

2008年3月 CRP値0.3以下で正常値になる。

        リウマチの痛みがなくなる。

2008年5月 リハビリ開始

2008年12月 歩行器を使って歩行訓練をするまでに回復

2009年1月 車椅子から立ち上がれるようになった

2009年4月 自立歩行ができるようになった

2010年1月 すっと立ち上がり、軽やかに歩く。

 

2009年8月に会ったときは、

膝がまだ良く伸びずに、

歩けてもスムーズではなかった。

 

年が明けて、2010年1月10日に再会、

すっと立ち上がり、軽やかに歩く。

車椅子とさよならする日も近い。

 

リウマチ発病から7年、

私に連絡が来て、漢方薬の服用と、

自分の心と向き合うことを始めてから、3年半。

私も彼女との関わりの中で沢山のことを学ばせてもらった。

 

「何故、良くなったと思う?」の私の問いにも、

自分の心ときちんと向き合った的確な答えが返ってくる。

 

 

心の奥底の、自分で気付いていないことが、

身体に現れる。

 

人は、こんなに痛くて辛い状態に自分を追い込んでまで、

自分の存在を、他者に気付かせようとする。

でも、もうそんなことはしなくていい。

 

宇宙は、私たちの存在をそのまま認めてくれているのだから…

 

 

 

2009年9月11日 (金)

友の手

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 お盆に帰省した折に、友と会った。

 二年ぶりの再会…

 

 リウマチは、すっかり良くなり、リハビリも順調に進んでいる。
 まだ長い時間は無理だが歩けるようになり、家事もこなせる様になった。

 

 二年前は、車椅子に座ったままで、立ち上がることさえ困難だった。手の筋力も衰え、手を動かそうとすると、手が震えていた。

 

 リウマチは痛くて辛かったが、その経験を通して、彼女の魂が得たものは、とても大きい。話していて、それがとても良く分る。

 

 まだ、ぐっと最後までしっかり握れないと言いつつも、帰り際、握手をした彼女の手は、とても力強かった。

 

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★友人の愛猫、そら君

 

 

2008年9月12日 (金)

生も、死も

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★朝日に輝く北アルプス・雲ノ平。遠くに薬師岳のシルエットが見える。

 (クリックすると拡大します。)

 

 

 

 リウマチの症状はすっかり消え、リハビリに励んでいるHちゃんから、電話があった。

 

「床に座った状態から何とか立ち上がれるまでに、足の筋力が快復したので、お風呂にも楽に入れるようになって、今年の夏は、毎日湯船に入ったよ」と、リハビリも順調に進んでいる。

 

 リハビリの良い先生が見つかって、毎週木曜日に自宅で指導を受けているとのこと。

 

「本当にいい先生で、質問にも的確に答えてくれるし、

 とても明るくて、そう、あのYちゃんにそっくりな先生。

 そう言えば、Yちゃんは、どうしているかなあ…

 元気かなあ…」

 

 

 

 これを聞いて、

 私は、哀しみと嬉しさを同時に感じていた。

 

 生も、死も、

 喜びも、哀しみも、

 宇宙の大きな大きな流れの中にある

 本当にそう思えた。

 

 

 

 Yちゃんは、1歳年下の友人だが、昨年7月に亡くなった。

 Hちゃんには、Yちゃんの訃報は知らせていない。

 

 

 

「早く自由に歩けるようになるといいね。

 歩けるようになったら、一緒に行きたい所がある。

 それが何処かは、今は、ヒミツ…」

 

 

 たくさんの花が咲き乱れる中を

 自由に歩けるようになったHちゃんと、

 私と、

 Yちゃんの子供達と、

 にぎやかにお墓参りに行く

 

 

 そんな光景が目に浮かんだ。

 

 

 

 

★「16回 自分力研究会in静和漢方薬局922日(月)午後2時~5

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2008年5月18日 (日)

うれしい知らせ3

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★玄関先を彩るすばらしい香りのばら「モッティマ・サックラ」。

 名前のように、桜のような可憐な花びらのばらです。

 

 

 

 1ヶ月前に、Hちゃんに電話をした時には、

 

「リウマチの炎症が無くなったのだから、

 すぐにでもリハビリを始めるべきだ」と、

 発破を掛ける私に、

 

 Hちゃんは、

「担当のケアマネージャーに、

 リハビリの先生を紹介してくれるように

 頼んでいるんだけど、

 なかなか手配してくれない」

 とぼやいていたので、

「Hちゃん、早く自由に歩きたいでしょ。

 そしたら、誰かが探してくれるのを待つのではなく、

 自分から積極的に、

 どこでも可能性のあるところに電話をして、

 リハビリの先生を探して、

 一日も早くきちんとしたリハビリを始めなきゃ」と、

 私は、さらに、発破を掛けた。

 

 

 

 そして、1ヵ月後…、昨日電話をしたら、

 

「自宅に出張して来てくれるリハビリの先生を見つけ、今は、1週間に1回指導を受け、さらに、自分でも毎日リハビリをしている」と、明るい声が返ってきた。

 

 手指、肘、腕、肩、上半身のリハビリから始まって、今は、足のリハビリをやっていると言う。

 

「今は、リウマチの痛みは全く無いけど、リハビリの筋肉痛だよ」と、

 Hちゃんは、うれしそうに、電話口で笑った。

 

 そして、

「リウマチが、

 こんなにも良くなった理由が良く分からない。

 自分が努力して、

 特別に何かをやったという、

 わけじゃないし…」と、

  言った。

 

「Hちゃんのリウマチが良くなったのは、

 自分で、自分を赦したからだよ。

 Hちゃんは、それをやったんだよ。

 自分を赦したから、

 もう、自分を攻撃する必要がなくなったんだよ」と、

 私は、返した。

 

 

 

 何か特別なことをやらなければならないと考えて、あれこれ外に探しに行き、遮二無二頑張っても、一時はやった気にはなるが、肝心な自分の心が置き去りにされているために、後には疲労感と虚無感だけが残り、現実は何も変わらない。

 

 私も、散々今までこんなやり方をして来た。

 

 本当に大切なことは、外に向かって何かをするよりも、まずは自分の内側ときちんと向き合うことだ。自分の内側ときちんと向き合い、見えないところが変わると、見えるところは、自然に変化する。

 

 例えば、漢方薬だけでも、貧血が治り体力がつくとか、ある程度のところまでは、うまく行くだろう。でも、もし、Hちゃんが、自分で自分を赦せなかったら、自分で自分の体を攻撃することが続き、リウマチの炎症は無くならなかっただろう。

 

 西洋医学でも同じで、見える体の部分だけ、何とかしようと、ステロイド剤、抗リウマチ剤、鎮痛消炎剤などを使って、リウマチの痛みを感じなくさせても、見えないところ(心)が、変わらなかったら、自分で自分の体を攻撃することは続き、リウマチは、治らない。

 

 

 

「Hちゃんが、歩けるようになったら、

 一緒に行きたいところがある」と、私。

 

「うん、楽しみにしているよ」と、彼女。

 

 

 実は、一緒に行きたいと思っているのは、昨年7月に亡くなった一つ年下の友人の墓参りだった。19歳~22歳頃の多感な時期を一緒に過ごした共通の友人だったが、いつしか音信不通になり、私が、その友人の訃報を知ったのも、つい最近だった。

 

 Hちゃんには、まだ知らせていない。

 

「自由に歩けるようになったよ」とHちゃんから、うれしい知らせが来たら、この悲しみを知らせる結果になるけれど、喜びも悲しみもすべて含んで、しみじみと味わい深いのが人生だから…

 

 頑張れ!Hちゃん!

 自由に歩ける日を待っているよ!

2008年3月28日 (金)

うれしい知らせ2

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★庭の八重のクリスマスローズが咲いた。うつむきかげんにそっと花開く。

 (写真をクリックすると拡大します。)

 Hちゃんから久しぶりに電話があった。

 「貧血は完全に治り、CRP値(炎症性マーカー)も0.3以下で正常値になった。リンパ球も30パーセントに増えた。歩くと膝関節は痛いが、リウマチの炎症性の痛みではない。手も以前は筋力が落ちて動かすと震えていたけど、今は、震えはなくなった。靴下も自分で履ける。リウマチの痛みがなくなったので、お風呂に入るのもとても楽になった」など、うれしい報告が続く。

 長い間、車椅子で生活していたので、大腿四頭筋などの足の筋力が落ちたために、膝関節を支えられず、歩くと膝関節が痛むが、リハビリをして、徐々に筋力が快復すれば、自由に歩けるようになる。

 担当医師が処方する医療用のツムラの漢方薬、ステロイド剤、抗リウマチ薬などを断る際に、「友人(私)の薬局の漢方薬を服用する」と、担当医師には言ってあったが、この目の覚めるような快復に担当医師も驚いているとのことだった。

 担当医師にとって、友人(私)の薬局が、漢方薬だけではなく、心の解放まで、お手伝いしているとは、思いもよらぬ事だろう。何故、彼女がここまで良くなったか、西洋医学だけではとても説明がつかないだろう。

 長い闘病生活のため低下した体力を漢方薬で補い、気・血・水のバランスを整えたが、心の解放があったからこそ、目覚しい快復があった。

 リウマチは、自分で自分の体の組織を攻撃し炎症を起こす病気だが、彼女は、自分を赦し受け入れたので、もう自分を攻撃する必要がなくなったのだ。

 彼女が、自由に歩ける日はもうすぐだ。

2007年12月19日 (水)

うれしい知らせ

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★クリスマスローズのそばのコロボックルたち。もう少しすると、クリスマスローズが花を咲かせる。(写真をクリックすると拡大します)

 昨日、友人のHちゃんから電話があった。

 「貧血が治り(ヘモグロビン値は12.5)CRP値(炎症性マーカー)は0.5になった。痛みはまだあるけれど、力を加えても耐えられる痛みになった。トイレも自分で何とか行けるようになった。」

 そして、その次に続く彼女の言葉を聞いた時、私はもっとうれしくなった。

 「今までは、こうじゃなければならないと決め付けて、何とか自分を変えようとして来たけれど、いろいろな自分が居ていいんだと、自分を赦せるようになって、とても楽になった。」

 20067月末に彼女からHELPの電話があった時は、貧血で(ヘモグロビン値は6)、CRP値は8~12だった。「リウマチになって、痛くて、辛い」と訴える彼女の声は、悲しみに満ちていた。

 それから1年半、漢方薬、電話でのやり取り、ミッチー先生の個人セッション、日常の中での気付き…etc、彼女の心と身体は徐々に開放され、すばらしく変化した。昨日電話から聞こえて来た彼女の声は、とても明るく張りがあった。

 心と身体は連動している。見えない心が、見える身体に表れて来る。結果である身体の症状だけ治そうとしても、うまくはいかない。例え表面上うまく行ったように見えても(症状が抑えられても)、見えないところ(心)に気付きが無ければ、別な形でまた表面に表れて来る。

 彼女は、見えないところ(心)が開放され、その結果が、見えるところ(身体)に表れてきた。これぞ本当の癒しだ。本当にうれしい!

フォト

FILM写真

  • 20130910200010028
    2011年5月21日(土)「LEICA M6」 を購入。その後「ROLLEICORD Ⅴ」、「LEICA Ⅲf」、「LEICA M3」を購入。フィルム写真を楽しんでいます。COPYRIGHT(C) 2000-2016 香花橘時鳥 ALL RIGHTS RESERVED.

Kiss my worldー風景&HANAー

  • 2014_11_27_eos5dm2_
    「Lumix LX1」、「EOS Kiss X3」、「EOS 5DMⅡ」、「EOS 7D」で、切り取った風景、花。 COPYRIGHT(C) 2000-2016 香花橘時鳥 ALL RIGHTS RESERVED.

Kiss my world -定春&豆子-

  • 2013_10_07_eos5dm2_08
    我が家のチワワ定春(♂)&豆子(♀)の写真 COPYRIGHT(C) 2000-2016 香花橘時鳥 ALL RIGHTS RESERVED.

粘土細工

  • 2013061213_2
    こどもの頃のどろだんご作りを思い出しながら、アニメーション粘土を使って作りました。COPYRIGHT(C) 2000-2016 香花橘時鳥 ALL RIGHTS RESERVED.
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