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2009年7月

2009年7月25日 (土)

火傷しそうなほど熱く、冷たい…

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 ★ダリア

 

 

 再び、「風の谷のナウシカ」のこと…

 

 土鬼(ドルク)の皇弟ミラルパは、死してなお「虚無」に取りつかれていた。

 ミラルパから剝れ落ちた「虚無」がナウシカの手についたとき、

 

 「虚無」は、火傷しそうなほど熱く、そして冷たかった?!

 

 

 火傷しそうなほど熱く、冷たい…

 

 

 わかる、この感覚…

 

 

 自分のなかに根深く横たわる無力感…

 何かの拍子に、すぐにこの無力感が頭をもたげてくる

 

 無力感から、虚無のなかへ

 そして、何もかも、イヤになる。

 

 これではイケナイ(否定)と、

 無理やり行動を起こす

 

 熱き行動…

 

 どんなに熱くても、始まりが「否定」だから、

 火傷しそうなほど熱く、冷たい…

 

 

 さて、さて

 どうするか…

 

 

 物事がうまくいかないと、

 あー、また自分は無力だと感じている自分がいる…

 

 

 あー、また人と比較して、

 自分には能力がないと感じている自分がいる…

 

 

 不思議なことに、

 「そう感じている自分がいる」と、

 「そう感じている自分」を客観的に見ることができたら、

 少しずつ、楽になってきた

 

 この根深い「無力感」から解放され、

 自分の絶対的価値を知るには、

 

 そう感じている自分(自分の思い込み)を、

 一つ一つ丁寧に見ていくしかないなあ…

 

  

 

 

2009年7月24日 (金)

ねじまき鳥

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 近所の木立からまるでねじでも巻くようなギイイイッという規則的な鳥の声が聞こえた。

 我々は、その鳥を「ねじまき鳥」と呼んでいた。

 本当の名前は知らない。

 どんな姿をしているのかも知らない。

 でもいずれにせよねじまき鳥は毎日その近所の木立にやってきて、

 我々の属する静かな世界のねじを巻いた。

 (「ねじまき鳥クロニクル」 村上春樹著 新潮文庫)

 

2009年7月19日 (日)

ここは、どこ?

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 ぶらりと、カメラを持って、歩いていたら、

 「杉並区東荻町60」の看板、

 一体ここは、どこ?

 家に帰って、パソコンで調べたら、

 昭和7年の東京市編入20区増設時に出来た町名で、

 その後、昭和44年の新住居表示で、無くなった町名でした。

 昭和40年の頃にタイムスリップ…

2009年7月18日 (土)

からめとる愛

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★鬼灯(ほおずき)、

 お盆、

 夏休み…

 

 

 

 7月15日(水)の朝日新聞・朝刊の生活欄に、カウンセラーの信田さよ子さんのインタビューが掲載されていた。

 

 

 信田さんの著書「苦しいけれど、離れられない―共依存・からめとる愛」の副題、「からめとる愛」という言葉に、ぞくっとするような人間関係の裏面を見た思いがした。

 「愛情やケアという衣をまといながら、相手を弱らせ、自立の芽を摘んで支配している」、「あなたがいなくても回復していける力を相手は持っている」、「『あなたのため』と思っていることが、本当に相手のためになっているか、一人で生きていく力を奪っていないか、立ち止まって考えてほしい」と信田さんは言う。

 

 

 私も、子育ての中で、いろいろな人間関係の中で、何度となくやってきた。「あなたのため」と言いながら、私の思い通りにしようとしてきた。それは、まぎれもなく「支配」だ。

 今でも、つい「説得」している自分がいる。

 「説得」は、相手を否定して、相手を変えようとしている、ということ。

 「あなたなら大丈夫」と見守るには、大きな信頼が必要だ。

 

 

 根っこは、自分に対する信頼。
 自分に対する信頼は、どんな自分も否定することなく受け入れることから生まれる。

 

 

 「私は、私を全面的に肯定している。私は私の人生を全面的に肯定している。だからあなたも大丈夫。あなたもあなたの人生で何があっても大丈夫」と堂々と伝えたい。

 

 

 私は、私を全面的に肯定する(受け入れる)ために、今、自分の否定性をよく見て、受け入れる作業をしている…

 

 

 

2009年7月17日 (金)

なんだか、いろっぽいね…

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 豆ちゃんを見ていると、

 やっぱり女の子だなあ、と思う。

2009年7月16日 (木)

俺様のチャームポイント

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 俺様のチャームポイントは、

 まんまるな黒い瞳と、黒い鼻、

 そして、ひげ…

 

 

2009年7月12日 (日)

自分に気付いている

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★春に白い花をたくさん咲かせていたスモモの木

 実がほんのりと色づいていた

 

 

 

 今日は、「坂下メソッド・自分力教室 東京momoクラス」第7回・日曜クラスだった。

 

 

 「自分をどれだけジャッジし否定していたかに気付いて、否定性を認める(肯定する)ことで、大いなる秩序(すべてを肯定するエネルギー)と共鳴する。」

by 坂下先生)

 

 

「男とは」との定義付け(固定観念)を思いつくまま各自ノートに書いたところ、見事に自分の固定観念が反映されていた。

 

そしてそれは、取りも直さず、「自分自身をそのように定義付けている」ということでもある。

 

 

私は、「男とは、暴力的、自己中心的である」と書いたが、これは見事に「支配的な自分」を反映していた。

 

「人を支配したい自分」は、支配によって自分の力を証明したい…その裏にあるものは…「自分には力がない」という思いがあるから、人を支配することによって自分の力を証明したいということ。

 

 

 

 自分の現実として惹起した事件を通して、怒りを感じていた私は、実は「無力な自分に怒っていた」と気付いた。無力な自分をこれではダメだとジャッジし、否定していた。

 

 左手を胸にあて、ゆっくりと「私は、無力だ」と、声に出して言うと、始めは怒りが出てきたが、「私は、無力である自分を悪いとジャッジしている」と、何回か声に出して言ううちに楽になった。「無力である自分をジャッジし否定している自分」を認め受け入れた瞬間、楽になったのだ。

 

 

 

 「能力など関係のないどうでもよい仕事をやらされる」と悩んでいたTさんは、「学歴で人を価値判断している自分」をジャッジし、そんな自分を否定していた。

 

 「私は学歴で人を価値判断している」と、声に出して言ううちに楽になり、始めは涙が出て言えなかった「私は学歴がないから使い物にならない」との言葉を、声に出して言っても何ともなくなった。

 

 Tさんの現実は、Tさん自身の固定観念の反映だった。

 

 

 

「自分の現実は自分が創っている。」

 

「何かに対して不満や不信感を持つときは、対象に目を向けるのではなく、自分に目を向ける。」

 

「究極の在り方は、自分に気付いているということ。」

by 坂下先生)

 

 

 

********************

 

 

★「坂下メソッド・自分力教室 東京momoクラス

 

*「第8回 日曜クラス」

 816日(日) 12時~17

 

*「第6回 月曜クラス」

 817日(月) 12時~17

 

 

★参加ご希望の方は、メールまたは、

 お電話(03-3220-1515 静和漢方薬局)にてお申し込み下さい。

 

 

 

2009年7月10日 (金)

偏見

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★無花果

 葉脈がとてもきれい…

 

 

 

 

 一昨日のこと、手足の荒れで漢方相談にいらした女性が、お話しているうちに7年前に来局した方だと、思い出した。

 

 

 「あれから7年が経ち、あの時23歳だった息子は、30歳になりました。今はすっかり元気です。お礼に何度か伺ったのですが、お留守でした。」

 

 

 

 7年前…

 その女性は息子さんの写真を持って、薬局に来た。

 

 

 厳格なマクロビオティック(玄米菜食)で育った息子さんが、大学生になって独り暮らしを始めてから、飲酒、たばこ、インスタント食品、徹マン(徹夜マージャン)などの生活の乱れから病気になり、陰嚢がバレーボール大に腫れ、肺まで水がきて、呼吸が苦しくて横になって寝ることも出来ない。肛門ではなく、臀部の皮膚から水が出て来る。マクロビオティックの療法で色々やってみたが、限界を感じたので、ここに相談に来たとのことだった。

 

 

 何枚かの写真の一枚が、薄っすらと笑みを浮かべた写真だった。

 瞳孔が開いて、もう駄目かなと思ったときに、一瞬薄っすらと笑ったので、写真を撮ったという。

 

 

 母親は、病院には行きたくないし、漢方薬ですら出来れば使いたくない様子だった。 

 

 

 陰嚢に症状が出ているのは、厥陰肝経(けついんかんけい)の病なので、肝を補い水を治する煎じ薬を処方し、体が弱っているので服用量を減らし一日分を三日で服用するように指示した。

 

 

 その後どうなったか気になっていたが、連絡が取れなかった。

 

 

 

 漢方薬が体が治る方向に動き出す切っ掛けを作ってくれたようだが、最後まで逃げずに自分の信じるところに従って手当てし続けた母親には、「お見事」としか言いようがない。

 

 

 それにしても、腹の据わっている母親だ。薬など使ったことのない厳格なマクロビオティックで育った息子さんが病院であれこれ強い薬を使われたらどうなっていただろうか?

 

 

 瞳孔が開いてしまうような状態になっても病院に行なかった母親を世間はマクロビオティック狂信者と言うかもしれない、しかし彼女は、単なるマクロビオティック信者ではなかった。限界を見極めることも知っていた。

 

 

 

 彼女は自分の感覚を大切にする人だった。

 

 

 

 今回も、足の裏や指が荒れ皮膚がけ、そのうち手のひらの皮膚も剥け始め、お酢に浸してみたが、それをすると痛みがあるので、「(この療法は)違うな」と思い、来局したとのことだった。

 

 

 白癬菌(いわゆる水虫)なら、お酢はある程度有効だが、お話を聞いてみると、どうも愛用のサンダルから溶け出した化学物質が原因のようで、手足の皮膚の荒れは、その化学物質を皮膚から体外に捨てている状態ではないかと考え、解毒の漢方薬を処方した。

 

 

 

 私にもマクロビオティックの人は頑固で頭が固いとの偏見があった。自分の中の偏見(固定観念)に気付いて、彼女とお話してみたら、そんなことはなかった。

 

 

 あるいは、私が自分の中の偏見(固定観念)に気付いて手放したから、彼女が心を開いてくれたのかもしれない…

 

 

 九死に一生を得た息子さんのその後のことや、自分が若いころから続けているヨガのお話、インドやアメリカにヨガの修業に行った話などを楽しそうにお話して帰って行かれた。

 

 

 

 

 

2009年7月 7日 (火)

Do not be afraid.

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 牙をむいて相手を威嚇しなければならないほど怖がっている…

 

   

 

 

 

 

 

 

2009年7月 6日 (月)

タイムトンネル

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 昔、「タイムトンネル」というアメリカのテレビドラマがあった。

 

 タイムトンネルは、異次元への入り口…

 

2009年7月 5日 (日)

夏が走り出す

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 向日葵が咲いた

 夏が走り出す

2009年7月 4日 (土)

今年も「キタダケソウ」に会いに行きました

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 前夜発、6月27日(土)~28日(日)に、北岳3,193mに登って来ました。

  つり橋を渡って、左奥に見える大樺沢の雪渓を登り、

 正面奥の北岳山頂を目指します。

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 大樺沢の雪渓は、段々と傾斜を増し、キツイ登りになります。

 八本歯のコルに至る大樺沢左俣は、さらに急登になります。

 

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雪渓を過ぎ、八本歯のコルを過ぎたあたりで、疲労もピークに達する頃、

今年も「キタダケソウ」に 出会いました。

北岳にしかない、この時期にしかない、

小さな白い花 「キタダケソウ」

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「キタダケソウ」に元気を貰い、北岳山頂直下の北岳山荘へ。

午前10時から歩き始めて、午後6時、北岳山荘到着。

北岳山荘泊。

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翌朝、午前6時半、北岳山荘出発。

午前7時40分、北岳山頂到着。

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北岳山頂からは、雲海の向こうに富士山が見えました。

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下山方向には、雲海に浮かぶ八ヶ岳連峰が見えます。

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下山の樹林帯コースは、目映いばかりの新緑でした。

日本で二番目に高い山・南アルプス北岳3,193m

一昨年に続き、二度目の登頂でしたが、

やっぱり素晴らしく、そして大いなる山でした。

2009年7月 3日 (金)

判断(ジャッジ)を手放す2

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★子供の頃を思い出す2

 

 

 

 

 再び、「風の谷のナウシカ」のこと…

 

 

 ナウシカは、対立するものを結びつける糸となる。

 蔑まれ忌み嫌われていた蟲使いに対しても、

 ナウシカは、友人として接する。

 

 

 しかし、

 ガンシップが墜落した現場で、

 ひろい物をする蟲使いに対して、

 ナウシカは、叫ぶ、

 

「やめなさいっ

 死者のものを、盗ってはならない!!

 いかなる死者もはずかしめるな!!」

 

 

 蟲使い達は、なぜナウシカが怒るのか分からない。

 

 

 そこでナウシカは気付く。

「この人達は何百年もこうやって生きて来たのだ」と…

 

 

 

 

 私たちは、

 自分の物差し(ものの見方)で、

 他者をジャッジすることを

 無意識のうちにしている。

 

 

 

 自分の「ものの見方」を意識化することで、

 ジャッジを手放すことができる。

 

 

 

 

 

2009年7月 2日 (木)

悲しみの底にある愛の色

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★子供の頃を思い出す…

 

 

 

 

 「風の谷のナウシカ」(宮崎駿・作、全7巻)に出てくる「シュワの墓所」は、何を意味するのだろう。

 

 

 「シュワの墓所」には、汚染した大地と生物をすべて取り換え、「清浄な世界」をつくる計画が組み込まれている。

 

 

 「清浄な世界」をつくろうとすれば、

 清浄の対極にある「汚濁」は、排除されなければならない。

 

 

 「シュワの墓所」は、私たちの中にも深く根を張っている。

 清浄と汚濁、光と闇、善と悪、正と誤、精神と身体、生と死、etc

 この二元性は、人間の判断(ジャッジ)のもとになっている。

 

 

 「風の谷のナウシカ」で描かれたように、

 この二元性は、争い(対立)と破壊しか産まない。

 

 

 

 ナウシカは叫ぶ、

 

「世界を清浄と汚濁に分けてしまっては何も見えない」

 

「絶望の時代に理想と使命感から

 お前(シュワの墓所)がつくられたことは疑わない。

 

 その人達は、なぜ気づかなかったのだろう

 清浄と汚濁こそ生命だということに

 

 苦しみや悲劇やおろかさは

 清浄な世界でもなくなりはしない

 それは人間の一部だから…

 

 だからこそ

 苦界にあっても

 喜びやかがやきも

 またあるのに…」

 

 

 

 ナウシカは、「シュワの墓所」を破壊し、

 ナウシカの服は青く染まった

 

 

「王蟲の体液と

 墓のそれとが、

 同じだった……」

 

 

 

 悲しみの底にある愛の色、青…

 

 

 

 

2009年7月 1日 (水)

虫愛ずる姫君―むしめずるひめぎみ

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★かみきり虫

 なかなか可愛い顔をしているじゃないか…

 

 

 

 

 「ナウシカは、ギリシャの叙事詩オデュッセイアに登場するパイアキアの女王の名前である。――中略――

 

 ナウシカを知るとともに、私はひとりの日本のヒロインを思い出した。たしか、今昔物語にあったのではないかと思う。

 

 『虫愛ずる姫君』と呼ばれたその少女は、さる貴族の姫君なのだが、年頃になっても野山をとび歩き、芋虫が蝶に変身する姿に感動したりして、世間から変わり者あつかいされるのである。同じ年頃の娘たちなら誰でもがする、眉をそり歯を御歯黒に染めることもせず、その姫君は真っ白な歯と黒い眉をしていて、いかにも様子がおかしいと書いてあった。

 

 ――中略――

 

 社会の束縛に屈せず、自分の感性のままに野山を駆けまわり、草や木や、流れる雲に心動かした姫君は、その後どのように生きたのだろうか……。

 

 習慣とタブーに充満した平安期に彼女を待ちうけた運命はどのようなものであっただろう……。

 

 ――中略――

 

 私の中で、ナウシカと『虫愛ずる姫君』はいつしか同一人物になってしまっていた。」

 (宮崎駿・作 「風の谷のナウシカ」序文より抜粋)

 

 

 

 

 『虫愛ずる姫君』は、

 その後どうように生きたのだろうか?

 自分の感性のままに生きることができただろうか?

 

 

 それとも、いつしか

 自分の感性に従って生きることを

 諦めてしまっただろうか?

 

 

 現在は、女性の社会的地位は向上し、

 一見、自由に生きているように見えるが、

 実際は、どうだろうか?

 

 

 自分は本当にありのままの自分だろうか?

 

 

 自分の感性を押し殺してはいないだろうか?

 自分の心を無視していないだろうか?

 こころは、感じているのに…

 

 

 

 私は、自分の本質と繋がった生き方を知るまで、

 自分勝手に自由に生きているつもりでいた。

 自分は自由だと思っていた。

 

 

 こんなにも自分は自分を否定し続けてきたと、

 最近になって、漸く、良く見えてきた。

 

 

 どんな自分もそのままに認め受け入れることで、

 初めて、自由がわかった。

 

 

 

 ほんの小さい頃は、自分を否定することなどなかった

 『虫愛ずる姫君』のように生きていた…

 

 

 やっと、そこに帰り着いた

 もともとの自分に…

 

 

 

 

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フォト

FILM写真

  • 20130910200010028
    2011年5月21日(土)「LEICA M6」 を購入。その後「ROLLEICORD Ⅴ」、「LEICA Ⅲf」、「LEICA M3」を購入。フィルム写真を楽しんでいます。COPYRIGHT(C) 2000-2016 香花橘時鳥 ALL RIGHTS RESERVED.

Kiss my worldー風景&HANAー

  • 2014_11_27_eos5dm2_
    「Lumix LX1」、「EOS Kiss X3」、「EOS 5DMⅡ」、「EOS 7D」で、切り取った風景、花。 COPYRIGHT(C) 2000-2016 香花橘時鳥 ALL RIGHTS RESERVED.

Kiss my world -定春&豆子-

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    我が家のチワワ定春(♂)&豆子(♀)の写真 COPYRIGHT(C) 2000-2016 香花橘時鳥 ALL RIGHTS RESERVED.

粘土細工

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    こどもの頃のどろだんご作りを思い出しながら、アニメーション粘土を使って作りました。COPYRIGHT(C) 2000-2016 香花橘時鳥 ALL RIGHTS RESERVED.
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