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2009年5月

2009年5月30日 (土)

「坂下メソッド・自分力教室 東京momoクラス」第3回・月曜クラス

20090521

★民家の庭のほぼ等身大のオブジェ?

 まるで秦の始皇帝陵の兵馬俑のようです。

 

 

 

 

 525日(月)は、第3回・月曜クラス。

 新人のMさんが加わり、4人の参加。

 

 

 

 参加者それぞれのシェアから、

 

 自分に対する不信感から

     ↓

    不安感が生まれ

     ↓

    頑張る

     ↓

   つぶれる

 

 という、構図が見えてきた。

 

 

 

 いつも何か「頑張らなきゃ」と思っている自分は、

 自分を信じていないから…

 信じていないから、不安になる。

 

 そして、もっと頑張る。

 やがて、疲れて、つぶれる。

 

 そして、やっぱり自分はダメだと思う。

 益々自分に対する不信感が強くなる。

 

 

 負のループ…

 

 

「一日家でぼーっとしている自分さえも許す。

 私は、これでいいと思っている瞬間は、

 自分の愛と共にある瞬間。

 

 一日何もしない自分を許すと、

 エネルギーは向こうから来る。

 

 この自分ではダメだと思う想いが『不安』

 

 自分の不安をきちんと感じる、

 感じるということは、受け入れるということ、

 これが判断を手放すこと。

 

 自分に対する尽きない興味で、

 ありのままを見る。

 判断しない。

 

 どこまで行っても判断しない。

 

 自分を感じる。

 判断せず受け入れる。

 これを日常の中で、神経質なくらいにやる。」

by 坂下先生)

 

 

 負のループから抜け出すためには、これしかない。

 

 

 何年やっていても、基本の大切さは同じ。

 

 

 シェアしてくれた参加者の方々も、主催者である私も、

 それぞれが、それぞれの反映として、自分を知る機会を与えてくれる。

 

 日常の人間関係も自分を知るとても良い機会を与えてくれる。

 家族や周囲の人の中に、自分に向けられる言葉に、

 自分を知るたくさんのヒントがある。

 

 

 最近は、注意深く、

 相手の言葉を受け止めている。

 自分が何を話しているかをきちんと意識している。

 

 時々無意識になって失敗することもあるが、

 無意識に発していた言葉、行動に気付くようになった。

 小さな進歩だが、まずは、ここから…

 

 

 

 新人のMさんが、継続参加を表明してくださった。

 

 月曜クラスは、5名になり、

 漸くグループワークとして丁度良い感じの人数になった。

 

 これから先の展開が楽しみだが、

 エネルギッシュな教室になるかどうかは、

 

「自分力教室でエネルギーが流れるかどうかは、

 開催前に勝負は着いている。

 

 この生き方に対する強い想いと

 日常でどれだけこの生き方を実践しているかで決まる。」

 (by 坂下先生)

 

 この厳しい言葉を胸に、心して、日常を過ごしている。

 

 

 

********************

 

 

★「坂下メソッド・自分力教室 東京momoクラス

 

*「第6回 日曜クラス」

 621日(日) 12時~17

 

*「第4回 月曜クラス」

 622日(月) 12時~17

 

 

★参加ご希望の方は、メールまたは、

 お電話(03-3220-1515 静和漢方薬局)にてお申し込み下さい。

2009年5月29日 (金)

「坂下メソッド・自分力教室 東京momoクラス」第5回・日曜クラス

200905283jpg

★紫陽花には、雨が良く似合う…

 

 

 

 

 524日(日)は、第5回・日曜クラスだった。

 新人のTさんとHさんが参加。

 

 

 

「無視している感情が、現実を創る土台になってしまう。

 

 無視している感情から、

 自分の資質を抑えつけるような観念を持つようになる。

 そして、いつか人生を諦めてしまう。

 

 謙虚=どんな自分でも認める=私は私を愛する

 自分の否定している部分を受け入れていく、

 これが、自分を認める近道。

 

 自分の否定性と向き合う勇気があれば、

 自分の欲しいものは必ず見つかる。

 

 本当に欲しいものは何か、

 本当に欲しいものが分かっていると、

 充実した人生になる。」

 (by 坂下先生)

 

 

 

 Tさんは、今まで自分を抑えつけて我慢してきた。

 父親に対する感情から生まれた自分を抑えつける固定観念…

 でも、そこに気付いたら、自在に自分を生きることが出来る。

 

 我慢し続けてきた人生は、この辺で、もうやめようよ。

 自分の可能性を自分で制限してしまったら、勿体無い。

 

 自分を良く見て、良く感じれば、

 自分は何に縛られているかが見えてくる。

 

 自分を縛っている固定観念が見えてくれば、

 縛られている自分、そう思い込んでいる自分に、

 気付きさえすれば、

 それだけで、そこから解放される。

 

 いつまでも我慢し続け、自分を抑えつける人生を選択するか、

 自分らしく生きる人生を選択するか、

 

 自分は、どちらの生き方を選択するか…

 

 自分の選択で自分の人生は、自分で創ることが出来る。

 

 

 

 Hさんは、抑え込んできた感情があふれ出てきて、

 「私ではない、誰か別の人が泣いているようだ」と、

 驚いていたが、

 

 泣いているのは、

 今まで振り向いてもらえなかったHさん自身。

 

 よかったね。

 やっと、押し込めていた感情を感じることが出来て…

 

 自分を生きるためには、まず自分を感じること

 自分を感じて、自分を知ること。

 

 自分のことを知らなかったら、

 自分がどうしたいのかを知ることはできない。

 

 

 

 私自身も、TさんやHさんの中に自分を見る。

 自分の周りの人間関係は、

 すべて自分の反映であることを強く実感した。

 

 自分に関わりのある周囲の人は、

 自分のことを知るために、

 自分のことを見せてくれる。

 

 

 

 Tさんも、Hさんも、継続参加を表明して下さった。

 新しい生き方に共鳴して、後に続く方が出てくると、

 とてもうれしい…

 

 

 

********************

 

 

★「坂下メソッド・自分力教室 東京momoクラス

 

*「第6回 日曜クラス」

 621日(日) 12時~17

 

*「第4回 月曜クラス」

 622日(月) 12時~17

 

 

★参加ご希望の方は、メールまたは、

 お電話(03-3220-1515 静和漢方薬局)にてお申し込み下さい。

2009年5月27日 (水)

ありふれて在る尊さー2-

20090526

どくだみの花

清楚で美しい…

2009年5月26日 (火)

ありふれて在る尊さ

200905222_2

  天道虫が、蛹から成虫になった。

 もしかしたら、こんな当たり前のようにいる虫がいなくなる日が来るかもしれない…

 

 最近「スズメ」を余り見かけなくなったと思っていたら、

 5月25日(月)の朝日新聞朝刊・天声人語欄に、「数が多く、身近にいて絶滅など想像できないスズメが、60年代の1割ほどに減ったという研究者の推計もあって、心配がつのる。-中略ー何かがスズメに起こっているのは、確かなようだ」との記事があり、「スズメよ、お前もか」と愕然とした。

 「メダカ」はすでに、絶滅危惧種になっている。

 

 記事は、「命盛んな季節である。ありふれて在る尊さを、小さきものからのメッセージとして胸に刻む」と結んでいた。

 

  子供の頃は、田舎の美しい川のそばで育った。

  夏は、日がな一日、川で、メダカやザリガニを取って遊んだ。

  川の周辺には、田んぼが広がり、田んぼには、オタマジャクシや蛙がたくさんいた。

  田んぼは、春には、れんげ畑になった。

 

  今、故郷の川は汚れ、護岸工事が進んでいる。

  田んぼは、宅地になり、れんげ畑は消えた…

 

  ありふれて在ったものが、消えて行く…

  悲しいかな、愚かなことに、消えて初めて、その尊さに気付く。

 

 

2009年5月25日 (月)

ほんのりと色づき始めた紫陽花

20090522_3

 

 木々の葉は、新緑から、むせ返るような濃い緑に変わり、

 ほんのりと色づき始めた紫陽花

 もうすぐ梅雨…

 そして、夏が来る。

 巡る季節の中で、静かに、綿密に、息づく、植物たちの営み… 

2009年5月24日 (日)

癒し犬 定春&豆子

20090522  

 久々に定春&豆子登場です。

 定春くんは、5月29日で3才になります。

 豆子ちゃんは、1才半。

  

 散歩の途中で、「かわいいねぇ」と声を掛けられると、すぐに尻尾を振って擦り寄って行って撫でて貰う定春くん。

 全身で愛想を振りまき、その人の顔までペロペロする定春くん。

 18年飼っていたポメラニアンをつい先日亡くして「さみしくてねぇ」と言うおじいちゃんも、「あちこち痛くて通院がたいへん」とぐちをこぼす一人暮らしのおばあちゃんも、定春くんの人懐っこいしぐさにとっても癒されていました。

  

 一方、「かわいい!!」と声を掛けられても、「ワン!」と一喝する豆ちゃん。

 道行く人が撫でようとして豆ちゃんに手を伸ばそうものなら、さあ大変、ワンワン吼えて大騒ぎ。

 いつになっても、人見知りな豆ちゃんです。

 犬には、相変わらず凄い勢いで吼えまくります。

  

 定春くんがあまりにもいい子で、人にも犬にもフレンドリーで手が掛からなかったので、以前は、豆ちゃんを何とか変えようと思いましたが、今は、そのままの豆ちゃんを受け入れています。

 定春くんのベッドは乗っ取るし、定春くんのご飯を美味しいとこだけ盗み食いするし、オシッコは人が見ていると上手にトイレで済ませてご褒美をもらうけど、だれも見ていないと面倒なのか絨毯の上でこっそりオシッコ…などなど、しょうもないヤツだけど、

 そのままを受け入れたら、豆ちゃんの全部が可愛くなりましたとさ…

 豆ちゃんは道行く人を癒せなくても、私や家族は、充分に豆ちゃんに癒されてますから…

  

2009年5月23日 (土)

Random walk

20090521_4  

 白い花に誘われて、小道に迷い込む…

 散歩は、ランダムに行き先を変える。

 時には、定春(チワワ♂)が決める。

 感覚の羅針盤の示す方向へ歩みを進める。

 心は、行き先を知っている…

2009年5月22日 (金)

王蟲ー3-

20081102

 只今、お食事中…

2009年5月21日 (木)

王蟲ー2-

20090521_3

 きゃー! 拡大するとすごいですね。

 我が家の庭の梅の葉っぱの上にいました。

 アブラムシを食べてくれます。

 成虫は、かわいらしい虫です。

200905212_2

 

 これは、蛹(さなぎ)。

 そう天道虫(てんとうむし)です。

 梅の木にたくさんアブラムシが付いたので、枝を切ろうと思いましたが、たくさん天道虫の幼虫や蛹がいたので、切れませんでした。

 

 狭い庭でも、たくさんの生物が生息していて、調和している…

 

2009年5月20日 (水)

王蟲

20090520

 鳥の糞ではありません。

 鳥に食べられないための擬態です。

 柑橘系の香りの強い葉っぱしか食べません。

 わたしは、だれでしょう?

 

 正解は、アゲハチョウ。

 これから、青虫から、さなぎになって、アゲハチョウになる。

 拡大してみると、「風の谷のナウシカ」に登場する「王蟲」そっくり。

 

 我が家の庭は、全く消毒しないので、 

 様々な虫たちが生息している。

 

 夏になると、バラの葉っぱは、虫の食べ放題。

 野鳥が、その虫を食べに、我が家の庭にやって来る。

 

 秋になると、バラは、また新たに葉をつけて、

 美しい花を咲かせる。

 

 自然界は、見事なバランスで成り立っている。

 

 腐海を守っている蟲たち…

 地球を浄化している腐海の植物…

 ナウシカの台詞、

 「蟲は、世界を守っている」

 これは、なかなかの名言。

 

 「その人たちはなぜ気付かなかったのだろう、

 清浄と汚濁こそ生命だということを」

 (ナウシカ)

 

 

 

2009年5月18日 (月)

立ち止まる

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 踏み切りで、立ち止まる。

 ブラシのような不思議な赤い花。

 立ち止まって、花を見る。

 立ち止まって、花のいろ、かたちに、感嘆する。

 立ち止まって、こころのふるえをかんじる…

2009年5月17日 (日)

洗濯物を干しながらー2-

20090513

生活の中に花があるって、いいなぁ…

気取ったイングリッシュガーデンではなくて、

洗濯物と一緒の風景も、いい。

2009年5月16日 (土)

魂の故郷

20090510

★豆走る!

 動物たちは、何故こんなにも、癒しの存在なのだろう?

 彼らは、自分を否定することがない。

 いつも、今、この瞬間を、生きている。

 

 

 

 512日(火)に、「坂下メソッド・自分力教室 MIEKOクラス」に研修で参加した。

 

 坂下先生のワークは、変幻自在、その日はエネルギー瞑想が中心の教室で、研修で入ったはずの私もいつの間にか参加者のように楽しんでしまった。(スミマセン!)

 

 

 

「レムリア文明のあたりから、否定性の探求が始まった。否定性を理解するために、自分を否定することが始まった。自分を罪人扱いして、自分に罰を与え、楽しむことを許さない。自分は幸せになってはいけないという思い込み。今は、この根本にあるものを許して良い時代。楽しむことを自分に許す。」

 

「本気で許そうと思ったら、自分に罰を与えようとしている自分をきちんとキャッチしなければ、自分を許すことはできない。」

by 坂下先生)

 

 

 ジブンを否定しているジブンのナント根深いことか…

 

 

 

 エネルギー瞑想では、いろいろなビジョンを見た。

 

 

 大きな岩に向かって、「ここを突き崩さなかったら、前には進めない」とばかりに、懸命に岩を掘っているジブン。ところが、ふと、ジブンの回りを見ると、無限の宇宙が広がっていた?!…

 

 

 こんなことって良くあるよなぁ…

 

 

 

 それから、ジブンの魂の故郷に行く瞑想では、花が出迎えてくれたが、その花に手を触れると、ジブンと花の境界線がなくなり、ジブンと同化してしまった。

 

 空がきれいだなぁ…と、空を見ていると、亀が空を泳いでいる。ここは海なのだろうか?!海とも陸とも区別の付かないような世界だった。

 

 ジブンの魂の故郷は、自他の境界線、空と海の境界線のない世界だった。

 

 わたしは、すべてをゆだねて、とてもゆったりとした気持ちで、そこに存在していた。

 

 

 

 魂の故郷では、自他の区別がない、だから比較することもない、対立することもない。

 

 

 魂は、この本質を理解している。

 

 

 

********************

 

 

★「坂下メソッド・自分力教室 東京momoクラス

 

*「第5回 日曜クラス」

 524日(日) 12時~17

 

*「第3回 月曜クラス」

 525日(月) 12時~17

 

 

★参加ご希望の方は、メールまたは、

 お電話(03-3220-1515 静和漢方薬局)にてお申し込み下さい。

 

 

 

2009年5月13日 (水)

やさしいにおいがする

20090506

 

 雨上がりには、みどりのにおいがする

 ほっと、ひといき つきたくなるような

 やさしいにおいがする

 

2009年5月12日 (火)

ただ、感謝あるのみ

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★「仏神は貴し仏神をたのまず」(神仏を尊び、神仏を頼まず )

 宮本武蔵の書き残した二十一行からなる自戒、「独行道」の十九行目出典。

 定春&豆子(チワワ)の散歩の途中、神社に立ち寄る。

 鈴を鳴らし、拍手を打つ、

 両手を合わせて、

 すべてが調和の中にある、

 そして、すべてが完璧であることを、

 じっと感じてみる…

 自分の深い想いは、すでに実現している。

 

 ただ感謝あるのみ。

2009年5月11日 (月)

お山の守り神 カモシカ

 

 

 54日(月)~5日(火)に八ヶ岳の硫黄岳と天狗岳に登って来ました。

 

 JR茅野駅からオーレン小屋事務所までタクシーで行き、そこからは荷揚用の車に便乗、夏沢鉱泉まで乗せてもらい、楽チンでした。

 

 54日は、オーレン小屋から硫黄岳に登り、オーレン小屋に宿泊。オーレン小屋のオーナー三兄弟は、なかなか個性的で、親しみが持てるお人柄。ヒノキのお風呂も素晴らしかった。温泉ではないけれど、薪で焚く山の湧き水の風呂は、なんともまろやかで、ほっこりと幸せな気分になりました。

 

 5日は、オーレン小屋から天狗岳に登り、黒百合平から渋の湯に下山。山の秘湯「渋の湯御殿」は愛想が悪いけれど、温泉はとってもグーッドでした。

 

 雪のシラビソの樹林帯も素敵だったし、お天気もまずまずで、山頂からの景色も楽しめたし、お山の守り神カモシカに会えたし、温泉も良かった…というわけで、ほっこり楽しいゴールデンウィークの山行でした。

 

  

20090504

まだ雪の沢山残るシラビソの樹林帯は、とても気持ちがいい。

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樹林帯を抜けると、硫黄岳(2,656m)が目の前にぐっと顔を出す。

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硫黄岳の爆裂火口壁。

遠くに蓼科の街が見える。

20090504_3

いつ見ても、赤岳(八ヶ岳の主峰2,899m)は、堂々としている。

左から、横岳(2,829m)、赤岳、阿弥陀岳(2,805m)

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天狗岳(2,646m)の頂上目指して登る。

頂上付近は、風で雪が飛ばされるために、雪はない。

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下山口では、お山の守り神カモシカが出迎えてくれた。

熊と見まがうほど、黒くて、大きかった。

じっと人間を見て、逃げない。

2009年5月10日 (日)

もどかしい…

20090501

わたしもほしいなぁ、一眼レフ…

と、思うほど、花がとっても素敵な季節で、

その素晴らしさを思うように表現できなくて、もどかしい…

2009年5月 9日 (土)

洗濯物を干しながら

20090424_2

毎日の生活の中に、花があるって、いいなあ…

洗濯物を干しながら、庭を眺める…

2009年5月 8日 (金)

石楠花色って、どんな色?

20090424

 

 定春&豆子(チワワ)と散歩中に、街角で見かけた石楠花。

 とてもすてきな色に感激。

 

 「夏の思い出」という尾瀬の歌を思い出しました。

 

 

 

 夏が来れば 思い出す

 遥かな尾瀬 遠い空

 

 霧の中に 浮かび来る

 優しい影 野の小道

 

 水芭蕉の花が 咲いている

 夢見て咲いている 水のほとり

 

 石楠花(シャクナゲ)色に 黄昏(タソガレ)

 遥かな尾瀬 遠い空

 

 (江間章子作詞・中田喜直作曲)

 

 

 

 街の中でもたくさんの「感動」に出会う毎日です。

 感謝!

 

 

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フォト

FILM写真

  • 20130910200010028
    2011年5月21日(土)「LEICA M6」 を購入。その後「ROLLEICORD Ⅴ」、「LEICA Ⅲf」、「LEICA M3」を購入。フィルム写真を楽しんでいます。COPYRIGHT(C) 2000-2016 香花橘時鳥 ALL RIGHTS RESERVED.

Kiss my worldー風景&HANAー

  • 2014_11_27_eos5dm2_
    「Lumix LX1」、「EOS Kiss X3」、「EOS 5DMⅡ」、「EOS 7D」で、切り取った風景、花。 COPYRIGHT(C) 2000-2016 香花橘時鳥 ALL RIGHTS RESERVED.

Kiss my world -定春&豆子-

  • 2013_10_07_eos5dm2_08
    我が家のチワワ定春(♂)&豆子(♀)の写真 COPYRIGHT(C) 2000-2016 香花橘時鳥 ALL RIGHTS RESERVED.

粘土細工

  • 2013061213_2
    こどもの頃のどろだんご作りを思い出しながら、アニメーション粘土を使って作りました。COPYRIGHT(C) 2000-2016 香花橘時鳥 ALL RIGHTS RESERVED.
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