« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »

2008年4月

2008年4月26日 (土)

童女のように可愛らしかった

20080406

★玄関先のクレマチス。仕事を終えて、家に帰ると、薫り高い白い花が出迎えてくれます。

(写真をクリックすると拡大します。)

 今日426日(土)は、個人セッションを始めてから、3人目の方が来局された。

 依頼主は嘗ての私の恩師で、依頼を受けた時は、「嘗て教えを受けた方に物申すのは少し気が引けるし、どうしようか」と思ったが、「是非」とのことで、お受けした。

 私は、自分でいることを意識し、まずは、じっくりとお話を伺った。

 とても苦労なさった方で、清廉潔白に、一生懸命生きて来た。苦しみの中で、哲学や精神論、宗教などの勉強は、今までたくさんして来た。

 「今まで、たくさん難しい哲学や心理学、宗教を勉強なさって来たと思いますが、私の言っていることは、理論や理屈ではなく、ありのままの自分の気持ちを見て、それを受け止めるということ。ただそれだけです。これは頭で考えたら分からないことです。自分の心に注意深く意識を向けていくのです」と説明し、色々お話をして、思い出した辛かったことに焦点をあてて、誘導瞑想をした。

 かなり頑丈にブロックしていて、なかなか感情の扉が開かない。

 「一回の個人セッションでは無理かな」と思ったが、少し休憩してから、もう一度、別な方法で、誘導瞑想した。

 やっと、心の扉が開き、感情が動いた。涙が溢れた。今まで、我慢して抑えてきた感情を受け止めた瞬間、その心の傷は癒される。

 瞑想後の恩師の顔は、童女のように可愛らしかった。

 恩師は、512日(月)のグループワーク「自分力研究会in静和漢方薬局」にも、参加したいとおっしゃって、喜んで帰って行かれた。

 私も、恩師のお役に立ててうれしかったし、何よりも、「医療を遥かに超えた取り組み」に関わる方が、また一人増えたことがうれしかった。

★「自分力研究会in静和漢方薬局」←詳しくはココをクリックして下さい。

2008年4月24日 (木)

激震

200804161

★我が家の庭のハナミズキ。デフォルメされた花のようです。白い花びらに見える部分は、実は、萼です。

 420日(日)の「坂下メソッド・自分力教室」東京クラスを激震が襲った。

 

 「皆のモチベーションまで責任を取ろうとして、その結果、皆の自分一人でやる力まで奪っていたことに気付いた」とミッチー先生。

 

 その結果、K姉妹には休会勧告がなされ、教室で学んだことを自分の現実に反映する時間が必要とのことで、今まで月に2回あった教室は月1回になった。

 

 ミッチー先生は、どこまでも「真の自分でいる」その生き様を貫き通す。自分の中のほんの少しの違和感も見過ごさない。

 

 私は、K姉妹に休会勧告をするミッチー先生を見て、「真に自分自身である」=「愛のそのものである」ことを、「理屈抜き」で、理解した。

2008年4月23日 (水)

医療を遥かに超えた取り組み

20080416

★緑萌える(バラの新葉)。春の力強いエネルギーを感じます。

 「見えないところ」が変わると、

 「見えるところ」が変化する。

 「見えるところ」だけ、

 どうにかしようとしても、

 どうにもならないし、

 苦しいだけだ。

 「見えるところ」を、

 どうにかしようとして、

 一見、

 どうにかなったように、

 見えても、

 やっぱり、どうにもならない。

 「見えないところ」が変わると、

 「見えるところ」が変化する。

 これは、

 自分を取り巻く現実でも、

 体のことでも、

 同じだ。

 

 

 「自分の現実を創っているのは自分自身である」とミッチー先生はいつも言うが、「自分の現実は、見えない自分の意識が創っている」とつくづくと実感する。これは、自分を取り巻く現実でも、体のことでも同じだ。

 

 漢方薬局で病気の相談を受けて、見える体の部分だけ、どうにかしようとしても、ある程度のところまでしか行かない。ところが「見えないところ」がかわると、目が覚めるように体が変化する。

 

 西洋医学も、東洋医学も、代替療法も、方法論の違いに過ぎず、外側からのアプローチのみに終始したのでは、どれも同じで、「見えないところ」は変わらない。

 

 患者さんの「見えないところ」にアプローチするには、自分が自分自身の「見えないところ」をきちんと知っている必要がある。

 

 自分が自分自身の「見えないところ」を知るために、今、私は、「坂下メソッド・自分力教室」で学び、自分ノートをつけ、瞑想し、日々の生活の中で自分の感じていることに注意深く意識を向ける。そうして初めて、患者さんに対して、「『見えないところ』に意識を向け、気付きを促すお手伝い」をすることが出来るようになった。

 

 この「医療を遥かに超えた取り組み」が、医療関係者全体に広がれば、医療が変わる。

そんな日を夢見て、まずは、患者さんとして当薬局に来ている薬剤師、看護師、鍼灸師の方に積極的にアプローチを開始した。

 

 今週26日(土)には、元鍼灸学校講師で、現在も鍼灸師として活躍しているU先生が、個人セッションに来る。手始めは、U先生の心が解放されることだ。精一杯お手伝いしよう。そしてU先生にも、「医療を遥かに超えた取り組み」に積極的に関わって頂こう。

2008年4月19日 (土)

今この瞬間、真の自分でいる

20080416_2

★ある日のランチ

近所の自然食レストラン「グルッペ」でランチメニュー「精進セット」を食べ、コーヒーを飲んで、ちょっとゆっくりとしてから、薬局へ出勤します。まあ何とものんびりした出勤ですが、医療を遥かに超えた「真の癒し」を目指して、今日も真剣にお仕事です。

 410日(木)、牧野先生の瞑想クラス・シリーズ3の第7回目、テーマは「五感からの解放」だった。

 「人生は、五感を通しての体験である。ところが、マインド(考え)が介入してくると、五感から入ってきたものをコメント(解説)してしまう。マインドの介入なしに五感を通して体験することが、五感からの解放である。マインドのコメントが介入しない体験をすると、『自他不二』が分かってくる。本来の自分に戻れる。」

 「ブッタは、ブッタ自身になった人。自分が自分自身になったら、ブッタと同じ。自分がブッタになるわけではない。何処まで行っても自分は自分自身になる。」

 「自分のハートの深い所から出て来たものに、マインドは敵わない。ハートの深い所からでてきたものを人類はコントロールしてきた。時の権力者が決めてコントロールしてきた。実際は、ハートの通りに生きた方が、良い世界になる。コントロールしない。ここから叡智が出てくる。コントロールすればするほど、紛争が起こる。」

 マインドの介入なしの「体験」の例として、「例えば、食器洗いをする時、洗うこと自体を体験する。お皿ってこんな感じ、スポンジはこんな感じ、湯や石鹸の感触etc…、自分と食器が一体になる体験。体験すると、『体験』と『コメント』の違いが分かってくる」と、牧野先生は、「体験」の例をあげた。

 以前も書いたが、牧野先生は、ミッチー先生と根底のところでは非常に似ており、別なところからのアプローチといった感じで、私にとっては、さらに理解が深まる感じがしている。

 そこで、私は、食事のときに五感に意識を向けて、「体験」することにした。

 食物の色、匂い、口に入れたときの感触、温度、歯ごたえ、味、飲み込むときの感触、一口一口、五感に意識を向ける。

 今までも、味わうことを意識して食べていたが、もっと注意深く見ていくと、いかに今まで感覚を受け止めずにスルーしていたかに気付く。

 「今、何を感じている?」といつもミッチー先生に問われる。「神経質なくらい自分自身の今感じていることに意識を向ける」とミッチー先生は言う。

 自分の感覚、自分の感じていることに、意識を向けることは、「今この瞬間、真の自分でいる」ことだ。

 

2008年4月10日 (木)

第11回 自分力研究会in静和漢方薬局

20080330

★北鎌倉・東慶寺の石塔

 47日(月)は、「第11自分力研究会in静和漢方薬局」だった。

 「第10回自分力研究会in静和漢方薬局」で心の扉が開き、第11回では、さらに次のステップへ。

 Kさんは、「第10回自分力研究会in静和漢方薬局」後に、私の個人セッションも受けて、さらに家でも自分の心を丁寧に感じることをしていた。そこで、どうしても引っ掛かって、前に進めないとのことなので、そこに焦点を当てた。

 「弱い娘に対して、イライラする自分がいた。弱い娘が嫌いだった」とKさん。

 何故そう感じたかを解きほぐしていく中で、自分の母親に、自分がそう言われ続けて来た事を思い出した。「その時、自分は何を感じていたか」を、その時の自分になって、感じたKさんは、涙を流し、「とても悲しかった」と言った。

 「その悲しみを充分に感じ、痛みと共に自分の胸にしっかりと刻んでください。そうすることが、無意識のうちに娘に同じことをしてしまった自分を赦すことであり、母親を赦すことに繋がります」と、私は、自分にも言い聞かせる様に言った。

 私もまた、父から受けた暴力を、いつの間にか息子にしていたので、Kさんの気持ちがとても良く分かる。

 自分の悲しみを充分に感じ受け止め、自分のしたことから目を背けずにきちんと見るには勇気が必要だが、悲しみの連鎖を断ち切るには、その痛みをきちんと感じて心に刻み付けるしかない。心に蓋をして、感じなくさせて、悲しみを潜在意識に押し込めると、無意識に同じことを繰り返してしまう。

 Rさんは、先回初めて自分の押し込めた感情に触れ、まだ、それが自分のものとは思えないような状態なので、もう一度、子供の頃のことを思い出してもらって、その中の一つに焦点を当てた。

 「その時、自分は何を感じていたか」を、その時の自分になって感じることをテーマに誘導瞑想をした。

 その時の感情を充分に感じたRさんは、「とても寂しかった、甘えたかった」と言って、涙を流した。

 誘導瞑想が終わった後で、私は、「そう感じているのは、他でもないRさん自身です。この感情を自分から切り離さないで、充分に受け止めて下さい」と言った。

 そして、「Kさん、今のRさんの言葉を聞いて、どう思いましたか?」と、Kさんに質問した。

 Kさんは、「さびしいし、甘えたかったのに、長女だから、一生懸命我慢し、強くならなければと思ってきたんだね。辛かったね」と言った。

 私は、ミッチー先生に成りきっていたので、そこで、すかさず突っ込む。

 「Kさん、どうですか?自分のお姉さんの気持ちが分かったでしょう?」

 気の強い自分のお姉さんが嫌だと、いつも言っていたKさんは、はたと気が付いたという顔をした。

 ある人の気付きが、参加している他の人の気付きに繋がっていく。これこそグループワークの醍醐味だ。

 さて、一つ一つこうして、心の奥深くに押し込めた自分の感情を丁寧に受け止める意味を、例のミッチー先生の絵「大きなお皿を支える自分」を使って説明した。

20080221

★ミッチー先生の「大きなお皿を支える自分」の絵

 「今やっていることは、このお皿の中身を一つ一つ丁寧に受け止める作業です。一つ一つ丁寧に受け止めることで、お皿の中で何が起こっても、お皿を支える自分の存在価値は全く変わらないということをより強く確信することができるのです。」(byミッチー)

 こうして「第11回自分力研究会in静和漢方薬局」は、自分で言うのも何だが、ミッチー先生に成りきり、益々良い感じになってきた。突っ込みどころを途中で間違えたが、すぐに方向転換することも出来た。

 Kさんも、Rさんも、だいぶいい感じになって来たので、新しい人を積極的に集めよう。そうすることで、私も、Kさんも、Rさんも、さらにスッテップアップできる。

 私もいよいよ本気モード全開。岡山の暑きじゃない、熱き女Mちゃんに負けないようにがんばりますよ!

★「自分力研究会in静和漢方薬局」←詳細はココをクリックして下さい。

★「個人セッション」←詳細はココをクリックして下さい。

 

2008年4月 9日 (水)

勇気をもって一歩踏み出す2

200803301

★北鎌倉・東慶寺の小さなお地蔵さん

 

 

 「心を踏み躙られた」と感じたことを、

 彼女に伝えたとき、

 

 彼女は、

 恐れから、

 心を閉じた。

 

 他人事のように返事を返してくる。

 

 私は、

 自分の心を、

 奥深くまで見てから、

 彼女に伝えたので、

 私の心は動じない。

 

「以前、『何故そんなことをするのか』と訊ねた時、

 返事をもらったけど、

 あの返事では、

 私は、全く納得していなかった。」

 

 また、他人事のように返事を返してくる。

 

「今の私は、あの時の私とは違う。

 『心を踏み躙られた』と感じていいと、

 自分に赦している。

 だから、あなたがどんな反応をしても、

 はっきりと、伝えることができる。」

 

 すると、ぼそぼそと、

 言い訳が始まった。

 

 それを、聴いた上で、返した。

 

「子供の頃受けたいじめを、

 言い訳にしていると、

 無意識に、

 同じことを、

 他の人にしている自分が見えない。

 

 そこから逃げないで、

 いじめを受けたその時の悲しみを、

 もう一度しっかりと感じ、

 痛みと共に胸に刻まない限り、

 同じことを繰り返す。

 

 いじめを受けたときの、

 その時の自分の心を見るのは、

 とても恐い。

 その気持ちは、

 痛いほど、わかる。

 

 あなたが、

 心の扉を開いて、

 勇気を持って、

 一歩踏み出すのを、

 待っているから…」

 

 と、言って、

 受話器を置いた。

 

 「心を踏み躙られた」と感じた私の気持ちは、

 彼女が自分の心の扉を開かない限り、

 分からないだろう。

 

 でも、このとき、

 私には、怒りの気持ちはなかった。

 

 言い様のない悲しみだけが残った…

2008年4月 8日 (火)

勇気をもって一歩踏み出す

20080330_5

★北鎌倉・建長寺の天井の龍。

 3本指の龍は多く見かけますが、この龍は5本指です。

(写真をクリックすると拡大します。)

 

 

 「認めたくない自分」を潜在意識下に押し込める。

 押し込められた「認めたくない自分」が、

 無意識の自分の言動から顔を出す。

 外に出て来た「認めたくない自分」を指摘されると、

 心がフリーズする。

 目を閉じ、耳を塞ぎ、顔を背けたくなる。

 「真の自分を生きると決めた」のに、

 ここで逃げたら、

 「自分を知る扉」を閉じることになる。

 勇気をもって一歩踏み出した。

 思い切って、Mちゃんに謝った。

 少し心が軽くなり、

 閉じようとしていた心の扉が開いた。

 目耳を開き、正面に顔を向け、じっと見る。

 無意識の自分の行動が何処から来たか、

 見えてきた。

 自分の本音を知る「痛い瞬間」だが、

 じっと感じてみる。

 指摘されたことを一つ一つ検証してみる。

 「無意識に人を見方につけようとしていなかったかどうか」

 自分の「心を踏み躙られた」と感じたことに確証がなかったから、それに同調してくれる人を見方につけようとした。本当は、自分で自分が感じたことの根源をしっかり知っていれば、人に同調など求める必要はないはずだ。

 「心を踏み躙られたと感じることを判断していなかったかどうか、それを感じることを自分に赦していなかったか、そう感じることを恐れていたか」

 確かに判断していた。恐れていた。

 判断の理由、恐れの理由を自分の中に探り、理解した。

 「被害者意識」が、

 「心を踏み躙られた」と感じさせたのかどうかも、

 自分に問うてみた。

 「心を踏み躙られた」と感じたのは、

 「被害者意識」からではない。

 これは、私の存在の根源に関わることだから、

 こう感じたのだ。

 ここで初めて、私は、

 「心を踏み躙られた」と感じることを

 自分に赦すことが出来た。

 私は、「心を踏み躙られた」と感じたことを、

 冷静に相手に伝えた。

 相手は、まだ、本当には分かっていない。

 しかし今後どうするかは、

 もうその人自身の問題だ。

 ここでやっと私は、

 何ヶ月も悶々としていたことに

 終止符を打つことが出来た。

2008年4月 5日 (土)

提案の意図

20080330_6

★北鎌倉・東慶寺のミツマタ(和紙の原料になります)

 (写真をクリックすると拡大します)

 

 何年か前にHさんの社会勉強のために、ミッチー先生が提案した一件での事。

 この件は後日、私自身の固定概念が打ち砕かれる大きな気付きをもたらしたが、心には今に至るまで、ちょっとした引っ掛かりが残っていた。

 本来は彼女が社会勉強のためにやるべきことをすべて私がお膳立てしてしまったわけだが、お膳立てをしている私を見て、ずっと私と行動していて、「何故、ずっと傍観者的な立場にいられたのか」が分からなかった。

 ミッチー先生の意図「何のためにそれをやるのか」を彼女は充分に理解していなかったからだと、今やっとわかった。

 例えば、Kちゃんが、ミッチー先生の「駅前のお掃除を1ヶ月間毎朝続ける」という提案に対して、ただ毎朝機械的に駅前をお掃除しても、何も得るものがなかっただろう。Kちゃんは、自分で積極的にそれに取り組んで、毎日こうやったらどうだろうとクリエイテイヴに挑戦しているからこそ、多くの気付きを得ている。

 私も、始めは、ミッチー先生の「休会勧告の意図」が分からなかったが、自分の足でしっかりと歩くと決め、歩み始め、本当にその意図が分かったのはずっと後になってからだったので、私も偉そうなことは言えないが、真の意図に気付くことがなければ、提案を実行しても意味がないということだ。

 このことは、私も肝に銘じておこう。

2008年4月 2日 (水)

日々の生活の中で…

20080330_7

★久方ぶりに北鎌倉を歩いてきました。

午前中曇り午後から雨のお天気だったので、余り観光客もおらず、静かな北鎌倉でした。

写真は、雨に濡れた建長寺の桜です。

(写真をクリックすると拡大します。)

 久方ぶりに北鎌倉を歩きながら、「もう外に自分を探しに行かなくていいんだ」と感じていた。

 何年か前までは、何かを見つけるために、いつもどこかに出かけていた。

 近頃、出不精になっている自分に気付き「何故かな」と思っていたが、今は、それをする必要がなくなったのだ。

 もう外に自分を探しに行かなくていい。

 

 自分は自分の中に探しに行けばいい。

 今、私は、日々の生活の中で自分の心の声を聞いている。

« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »

フォト

FILM写真

  • 20130910200010028
    2011年5月21日(土)「LEICA M6」 を購入。その後「ROLLEICORD Ⅴ」、「LEICA Ⅲf」、「LEICA M3」を購入。フィルム写真を楽しんでいます。COPYRIGHT(C) 2000-2016 香花橘時鳥 ALL RIGHTS RESERVED.

Kiss my worldー風景&HANAー

  • 2014_11_27_eos5dm2_
    「Lumix LX1」、「EOS Kiss X3」、「EOS 5DMⅡ」、「EOS 7D」で、切り取った風景、花。 COPYRIGHT(C) 2000-2016 香花橘時鳥 ALL RIGHTS RESERVED.

Kiss my world -定春&豆子-

  • 2013_10_07_eos5dm2_08
    我が家のチワワ定春(♂)&豆子(♀)の写真 COPYRIGHT(C) 2000-2016 香花橘時鳥 ALL RIGHTS RESERVED.

粘土細工

  • 2013061213_2
    こどもの頃のどろだんご作りを思い出しながら、アニメーション粘土を使って作りました。COPYRIGHT(C) 2000-2016 香花橘時鳥 ALL RIGHTS RESERVED.
2016年5月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のコメント

無料ブログはココログ