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2007年12月

2007年12月28日 (金)

ありがとうございました

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     定春くん(チワワ♂)の散歩の時、杵築大社によく立ち寄り、お参りします。すべてのことに感謝して、手を合わせます。

     杵築大社の神楽殿。人生は神楽殿の舞台の様です。「亥」の年、繰り広げられた様々な出来事は、いかがでしたか?私は、最高の舞台でした。来年は子年。さて、「子」の字の前の舞台はどんな舞台になるか楽しみです。

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 今年一年を振り返る。いろいろあったけど、今年も最高の一年でした。皆さんありがとうございました。

一切の対立やめた

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     観音院(禅寺)。駅前の繁華街にありますが、ここだけはとても静かな雰囲気を湛えています。

     観音院入り口のたて看板「一切の対立やめた 只管の打座」

     観音院「鐘楼」、百八の除夜の鐘がなります。

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「一切の対立やめた」なかなか良い言葉です。

私も、「自分との対立をやめると、周囲との対立もなくなる」そんな不思議を味わいました。(詳しくは、1215日付けのブログ「自分の足で歩く」を見てください。)

「自分との対立をやめる」というのは、自分自身をありのままに見て、認め受け入れるということ。どんな自分も認め受け入れる。

そうなってくると、百八つあるという煩悩も可愛いものです。認め受け入れると、そ奴は、殊更その存在を主張してこなくなるから不思議です。自分の中にそ奴がいても可愛いとさえ思えます。

ミッチー先生が以前言っていたことを、遅まきながら、経験して深く納得した私でした。

2007年12月19日 (水)

うれしい知らせ

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★クリスマスローズのそばのコロボックルたち。もう少しすると、クリスマスローズが花を咲かせる。(写真をクリックすると拡大します)

 昨日、友人のHちゃんから電話があった。

 「貧血が治り(ヘモグロビン値は12.5)CRP値(炎症性マーカー)は0.5になった。痛みはまだあるけれど、力を加えても耐えられる痛みになった。トイレも自分で何とか行けるようになった。」

 そして、その次に続く彼女の言葉を聞いた時、私はもっとうれしくなった。

 「今までは、こうじゃなければならないと決め付けて、何とか自分を変えようとして来たけれど、いろいろな自分が居ていいんだと、自分を赦せるようになって、とても楽になった。」

 20067月末に彼女からHELPの電話があった時は、貧血で(ヘモグロビン値は6)、CRP値は8~12だった。「リウマチになって、痛くて、辛い」と訴える彼女の声は、悲しみに満ちていた。

 それから1年半、漢方薬、電話でのやり取り、ミッチー先生の個人セッション、日常の中での気付き…etc、彼女の心と身体は徐々に開放され、すばらしく変化した。昨日電話から聞こえて来た彼女の声は、とても明るく張りがあった。

 心と身体は連動している。見えない心が、見える身体に表れて来る。結果である身体の症状だけ治そうとしても、うまくはいかない。例え表面上うまく行ったように見えても(症状が抑えられても)、見えないところ(心)に気付きが無ければ、別な形でまた表面に表れて来る。

 彼女は、見えないところ(心)が開放され、その結果が、見えるところ(身体)に表れてきた。これぞ本当の癒しだ。本当にうれしい!

2007年12月15日 (土)

自分の足で歩く

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★今年もあとわずか、すばらしい年でした。山帰来(サンキライ)のクリスマスリースを飾り、玄関先をたくさんの花と緑で飾りました。皆さんまた遊びに来てね!

★写真をクリックすると拡大します。

 私は、20078月~10月までの3ヶ月間、ミッチー先生から休会勧告を受け、坂下塾から離れていた。「罰則」の意味合いではなく、「自分の足で歩く」ことが出来るようになるためにとのミッチー先生の深い想いがあってのことなのだが、私としては、突き放された感覚があり、始めのうちは、「何故、私だけ?」との悔しさ、怒り、悲しみに飲み込まれそうになっていた。

 3ヶ月の休会ということだったが、3ヶ月経ったら帰ると決めていたわけではなく、二度と戻らないかもしれないという想いもあり、私にとっては、事実上は「退会」と同じだった。

 坂下塾には先生もいたし仲間もいたが、坂下塾から離れた今は、自分の後ろ盾がなくなったような感覚で、兎に角、自分でやるしかない状態で、背水の陣のような感覚だった。

 「自分の足で歩く」と決心して自分を見てみると、人から指示されるのは大嫌いなのに、そのくせミッチー先生に依存していた自分が見えてきた。

 自分をきちんと見ているようで、見ていなかった。

 一生懸命学んでいるようで、学んだことを自分が生きる中にしっかり反映させることが出来ていなかった。

 坂下塾を離れることで、ゆっくりと自分を見ることができた。

 父から暴力的な支配を受けてきた私は、「支配」の匂いに敏感で、すぐに反応する自分がいた。私は、Kiさんやさんの中にも「支配」の匂いを感じていた。Kiさんやさんとの確執もこれが原因だった。

 ゆっくりと自分を見ることで、「支配する」と「支配されたくない」は表裏で、「支配されたくない自分」は、「支配したい自分」と同じだと気付いた。さらに、もっと太極から見たら、「支配するも、支配されるも、実は無い」のだと気付いた。気付いた瞬間、楽になった。

 娘のことも、今までは、娘のことをどうにかしようと考えてばかりいた。一種の支配だ。気付いた瞬間、「娘は確実に自分の道を歩いているから、大丈夫」と信じることが出来た。 

 休会してゆっくりと自分を見ることで、たくさんの気付きがあった。そして、ほんの少しだけ、太極からものを見られるようになった私は、とっても楽になった。

 今は、休会勧告をしてくれたミッチー先生の深い愛を感じ、とても感謝している。そして、今、また坂下塾に復帰して、今まで以上に喜びを存分に感じている自分がいる。

ありがとう!

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★高松から帰る途中見た飛行機雲(写真をクリックすると拡大します)

OhMy Gassyuku in 高松 第5日目」

 1211日(火)は、いよいよ東京に帰る日。合宿所として使わせて頂いたユカリ邸をきれいに掃除して、その後、お互いこの高松で得たことをシェアした。

 私のブログには、私の経験したこと感じたことしか書いていない。参加したそれぞれの人たちが、それぞれに感じ、たくさんのことを学んだ。

 まつげちゃん、トモシー、まつげちゃんのママ、留守宅を貸して下さったユカリさん、お布団を貸して下さったCさん、本当にありがとう。お陰様で、すばらしい経験と学びを得る事が出来ました。感謝です。

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 ミッチー先生の車「水色のキューブ」は、5人を乗せて、それぞれの想いを乗せて、一路東京に戻りました。ミッチー先生、沢山の学びをありがとう御座いました。それから長い時間車の運転ありがとう御座いました。参加した坂下塾の仲間達、ありがとう御座いました。

青い火柱=愛の表現

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★まつげちゃん宅のショコラちゃん。まだ7ヶ月の子犬。皆が自分を置いて行ってしまうのを見て、少し寂しそうにしている写真ですが、元気いっぱいのわんちゃんです!

OhMy Gassyuku in 高松 第4日目」

 1210日(月)、高松4日目。午前中は、ミッチー先生の個人ワークに同席させてもらった。

 最も大きな収穫は、「愛そのものの存在になる」、その意味が腑に落ちて理解できたこと。

 そして、本質へ向かってばっさりと切り込む、切り返す、切るばかりではなくクライアントの本質的に良い所に言及、着地点を見据えてしっかりとそこに繋げていく、などなど、ワークの構成を勉強させてもらった。

 クライアントのTさんは、ミッチー先生の個人ワーク後、いきいきと輝く顔になった。

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 午後1時からは、まつげちゃん主催の「新月の会」。

 「どんな自分になりたいか」を一人ひとり自己紹介と共に発表した。自分が発表して、次の人を指名するが、その時「ぜひ、この人の『どんな自分になりたいか』を知りたい」そう思う人を指名するという条件を付けた。

 「素敵な人で、気になっていた」と、Rさんの指名を受けた私は、「年齢を重ねるごとに素敵な人になる」が理想だったので、とてもうれしかった。

 私は、「自分を大好きな自分になりたい」と言った。もちろん、自分のすべてを否定せず認め受け入れ「愛そのものの存在になる」ために。

 私が指名したのは、Mさん。一年半前に会っているはずだが、余りにも明るく可愛く変身していたので、分からなかった。すばらしい変化だ。

 新月の会は、自分の殻を壊しつつ大いに盛り上がり、楽しい中にも愛を十分に感じた会だった。

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 さて、その夜、事件は勃発した。人呼んで「青い火柱事件」

 AちゃんとMちゃんが、2時間ほど話を続けても、どうも平行線で、ミッチー先生が間に入って話し始めた。

 「これは飽くまでも推測だけど、こういう気持ちがなかったかどうか」と、二人にそれぞれ問いかけた。推測と言っていたが、その鋭い洞察力には、脱帽した。

 自分の発するもの(言葉)と心が一致していなければ、何時間かけても平行線に終わる。自分が何を感じて、この言葉を発しているか、誤魔化さず、徹底して見ることの重要さを学んだ。

 しかし、Mちゃんにミッチー先生が問いかけた時、Mちゃんが「面倒くさい」と、答えたので、その瞬間、ミッチー先生の怒りの「青い火柱」が立った…その場が凍った。

 以前ミッチー先生に怒鳴られたことのある私は、ミッチー先生の怒りの中に深い愛があることが良く分かっていたので、Mちゃんにそれを伝えるために、Mちゃんのそばに行ったが、Mちゃんはすでにそれに気付いていた。「ミッチー先生に謝りたい」というMちゃんの気持ちが分かったので、私は、ほんの少しMちゃんの背中を押してあげるだけでよかった。

 Mちゃんは、勇気を出してミッチー先生に謝った。謝るには勇気が必要だ。Mちゃんはきちんとそれをやった。すばらしい!ミッチー先生もうれしそうだった。

 真剣に関われば、怒りも真剣になる。真剣に関わるということは、愛を表現するということ。だから、怒りもまた愛の表現だ。

 私も、2006年5月に高松に行った時、皆の前でミッチー先生からすごい勢いで怒鳴られたが、それは、「発しているもの(行動、言葉)と心が一致している」=「愛そのものの存在」として生きているミッチー先生と真剣に関わり、自分の中が大きく変化した瞬間だった。

 その日は、一晩中涙が止まらず、胸のチャクラから花火のように感情が放出する状態が続いた。その時は何が起こったのか良く理解できなかったけれど、暫く経ってから、それは「胸のチャクラが開き、今まで押し込めてきた感情の開放が起こり、自分と自分の人生を許し受け入れる作業」だったと、やっと理解できた。

 その時、私に起こった事は、「自分を許し受け入れること」=「癒し」だった。

悔しさをバネに

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★合宿所(ユカリ邸)での食事風景。トモシーが愛情こめて作ってくれたハッシュドビーフ、最高においしかった!ありがとう!天ぷらの残り材料で作ったもろもろの料理も最高でした。

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OhMy Gassyuku in 高松 第3日目」

 129日(日)、今日は、午前10時から坂下塾(ミッチー先生のグループワーク)。

 Hさんのキーポイントになる言葉を聞き逃してしまったために、話の展開が掴めなくなり、置いてきぼりを食らったようになってしまったことと、個人ワークやグループワークをするカヨちゃん、ヒサヨちゃんのこともあり、出遅れた感覚が大きくなり、悔しくて、不覚にも、山田家のおいしい讃岐うどんを食べた帰り道、泣いてしまった。

 ここからこの悔しさをバネに、新たな一歩を踏み出そう。

 もちろん坂下塾は、これだけだったわけではない。たくさんの感動もあった。特にさよりちゃんの素直に自分の気持ちを表現した言葉には、愛を感じ、ジーンと胸が熱くなった。

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 夜は、昨日の余った天ぷらの材料を使って料理を作ったが、合宿料理長ヒサヨちゃんのすばらしい料理センスで、残り物活用とは思えないくらい美味しい夕食が出来た。

 夜は、午前3時くらいまで、またまたワークモード全開で、ミッチーワーク。ミッチー先生の中に何を見て、何を学び取ろうとしているのか、これも翌日1210日(月)のミッチー先生の個人ワークに同席させてもらった時に分かった。

 「自分の発しているものと心が一致しているとき、自分を愛している。そして、これこそが愛そのものの存在になるということ」と、今まで何度も聞いているはずの言葉から、具体的に「愛そのものの存在になる」が理解できた時、ミッチー先生の中にこれを見て、私もこうなると決めて、それを必死に学び取ろうとしている自分がいることが分かった。

愛そのものの存在になる

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★まつげちゃんの家の老犬ネネちゃん。20歳近いので、人間で言えばもうとっくに100歳を超えている。白内障で目は見えないが、表情やちょっとしたしぐさが可愛い。

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OhMy Gassyuku in 高松 第2日目」

 128日(土)、後続組みが、飛行機、新幹線、車で、続々高松に到着。今夜は、合宿所は、総勢10人が宿泊する大所帯になる。

 夕方、ミッチー先生の個人ワークに同席させてもらった。勉強のためであったが、折しもYさんのテーマが、私のテーマと同じ内容を含んでおり、何だか私自身が個人ワークを受けているようだった。

 整体師のYさんは、より本質的な癒しを目指している。そのためには、「整体師の看板を降ろす」「整体を手放す」とミッチー先生に言われて、Yさんはビックリしていたが、実際「整体師をやめる」と言うことではなく、

 「技術(整体)は、手紙で言えば、封筒の部分に過ぎない。重要なのは手紙の内容で、これは、何を伝えたいか、と言うこと。こうなってくると整体というカテゴリーは、窮屈な服のようで、着ていられなくなる。何を伝えたいか、何を表現したいか、何を追及したいか、本質から出たものは必ず社会のニーズと一致する。何を伝えたいか、何を表現したいかは、自分の世界観とリンクしている。自分の世界観は、必ずしも明確に言葉で表現出来るものではないかもしれない。だから言葉で伝える必要はない。自分が自分力を知っていれば、人はこれに共鳴する」と、ミッチー先生は、続けた。

 私にとっても、漢方薬は「技術」であり「封筒」に過ぎない。私は、何を伝えたいのか。

そうだ、「愛そのものの存在になる」こと、そして存在そのもので「愛」を伝えたい。

 「愛そのものの存在」などというと、天使系を思い浮かべるが、ミッチー先生がいつも言っていることは、そんなことではない。

 「愛そのものの存在になる」、この言葉が腑に落ちるように理解できたのは、翌々日1210日(月)のミッチー先生の個人ワークに同席させてもらった時だった。

 「自分の発しているものと心が一致しているとき、自分を愛している。そして、これこそが愛そのものの存在になるということ。一致させるためには、自分が何を感じているか分からなければ一致させられない」と、今まで何度も聞いているはずなのに、初めて具体的に「愛そのものの存在になる」が理解できた。

 自分の発しているものと心が一致しているときは、自分のすべてを認め許しているときだ。自分のすべてを認め許しているということは、自分のすべてを一切否定せず愛しているということ。自分のすべてを一切否定せず、とことん愛している姿は、愛そのもの。人は、その存在に触れることで、共鳴する。

 文章ではうまく表現し切れないが、「自分の発しているものと心が一致している」と「愛そのものの存在」が結びついて、瞬間的に理解できた。

 ミッチー先生の言葉は、机上の空論ではなく、すべて自分の経験から語っているから、とても具体的で、腑に落ちる。

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 Yさんの個人セッションが終わり、とても満たされた気持ちで、ミッチー先生、Yさん、Mちゃん達とユカリ邸に帰ると、まつげちゃん家族も含め総勢14人の天ぷらパーティーが始まっていた。まつげちゃん始め坂下塾の仲間たちが用意してくれた、野菜、きのこ、魚、果ては朝鮮人参まで、盛り沢山の材料の美味しい天ぷらを、山盛り食べた。幸せを噛み締めながら…。

ただいま!

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★写真は、高松に向かう途中の浜松近くの海。遠くに富士山がうっすらと見えます。

(写真をクリックすると拡大します。)

OhMy Gassyuku in 高松 第1日目」

 高松のまつげちゃんが、グループワークや個人セッションなどなど、盛り沢山のイベントを設定してくれたので、ミッチー先生始め坂下塾のメンバー達で、一年半ぶりに高松に行くことになった。

 高松では、まつげちゃんの友人のユカリ邸留守宅をお借りして、さながら合宿生活のような濃厚な時間を過ごす。高松は、20067月以来。ミッチー先生や仲間達との旅は、いつも壮絶で、濃厚な味わいがある。さて、今回の旅やいかに…。

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 127日(金)朝、午前5時半に起きて、西葛西に向かった。午前8時半、水色のキューブに5人が乗り込み、期待と喜びに胸膨らませ、四国・高松に向かって、出発。

 今回は、ミッチー先生の他にも、カヨちゃん、ヒサヨちゃんも個人ワークやグループワークを担当する。私は、今回特に個人ワークもグループワークもなく、二人に比べ、出遅れた感覚があり、悔しかったが、とにかくすべてを吸収するつもりで、参加した。

 浜松、大阪、京都、神戸と過ぎ、明石海峡、鳴門海峡を通る頃には、とっぷりと日は暮れてしまったが、午後9時頃には、まつげちゃん宅に到着。

 玄関のクリスマスリースに付けられた「おかえり」の文字の書かれた短冊がうれしく、思わず「ただいま」と言ってしまった。まつげちゃんのママが一生懸命用意してくれたクリスマスリースとのこと、ありがとうママ。まつげちゃんのだんな様のトモシーや、まつげちゃんのママの大歓迎を受け、おいしい夕食を頂いて、お腹も心も満たされ、これから4日間の合宿場所となるユカリ邸に移動した。

 人様の留守宅なのに、ユカリ邸に入る時も、何だか「ただいま」という感じで、懐かしさが込み上げて来た。

 ユカリ邸に落ち着いても、ミッチー先生はワークモード。早速、ヒサヨちゃんに個人セッションのシュミレーションをやらせて、指導していた。今日から5日間、皆で過ごす生活すべてがワークになる。意識を集中して、すべてを吸収しよう。燃え尽きて灰になるほど完全燃焼する日々の始まり…OhMy God

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フォト

FILM写真

  • 20130910200010028
    2011年5月21日(土)「LEICA M6」 を購入。その後「ROLLEICORD Ⅴ」、「LEICA Ⅲf」、「LEICA M3」を購入。フィルム写真を楽しんでいます。COPYRIGHT(C) 2000-2016 香花橘時鳥 ALL RIGHTS RESERVED.

Kiss my worldー風景&HANAー

  • 2014_11_27_eos5dm2_
    「Lumix LX1」、「EOS Kiss X3」、「EOS 5DMⅡ」、「EOS 7D」で、切り取った風景、花。 COPYRIGHT(C) 2000-2016 香花橘時鳥 ALL RIGHTS RESERVED.

Kiss my world -定春&豆子-

  • 2013_10_07_eos5dm2_08
    我が家のチワワ定春(♂)&豆子(♀)の写真 COPYRIGHT(C) 2000-2016 香花橘時鳥 ALL RIGHTS RESERVED.

粘土細工

  • 2013061213_2
    こどもの頃のどろだんご作りを思い出しながら、アニメーション粘土を使って作りました。COPYRIGHT(C) 2000-2016 香花橘時鳥 ALL RIGHTS RESERVED.
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